競輪界には元美容師・元会社員・元バレーボール選手など全く違う分野から転向してきた選手がいたり、
親子で競輪選手など多様なバックグラウンドを持ったアスリートがたくさんいます。そんな選手の経歴に迫ったインタビューをお届けします!
【市役所職員から競輪へ】皿屋豊選手
30代の劇的転身からトップ選手へ。競輪界の”会社員や公務員代表”!
2024.03.15
【消防士から競輪へ】真鍋顕汰選手
競輪選手になって年収は6倍以上!「思い切りや、頑張る気持ちがあったら挑戦できる職業」
2024.03.01
【アルペンスキー選手からガールズケイリンへ】石井貴子選手(106期)
失意を救ってくれたのは、ファンの後押しでした
2024.01.26
【プロキックボクサーから競輪へ】鈴木裕選手
負けても次のレースがある。僕は競輪選手になって間違いなく良かった
2024.01.18
【バスケットボール大学日本一からガールズケイリンへ】岩崎ゆみこ選手
『挑戦するのが怖くない』スポーツだと感じたガールズケイリン
2023.09.20
【Jリーグから競輪へ】北井佑季選手
「まだアスリートとしての気持ちは燃え尽きていない」そんな人が競輪選手に向いている
2023.08.23
【アルペンスキー選手→中学校教員からガールズケイリンへ】奥井迪選手
人一倍の覚悟を持ってこの世界に入り、生半可な気持ちではやっていない
2023.07.26
【プロ野球・ヤクルトスワローズから競輪へ】松谷秀幸選手
「もう家族を路頭に迷わせるようなことはしたくない」という思いで
2023.06.30