『KEIRINグランプリ2018』へ潜入!

2018年12月30日(日)、2018年の競輪界の頂点を決めるレース『KEIRINグランプリ2018』が静岡競輪場で開催。

快晴の“富士山バンク”と呼ばれる会場。
上層階からは富士山も美しくみることができました!

編集部かおりが、この競輪界の大一番『KEIRINグランプリ2018』を現地リポート!
当日を振り返ります。

 

早朝から優勝賞金「現金1億円」を目撃!

『KEIRINグランプリ2018』をむかえる日の早朝、優勝賞金として選手に渡される「現金1億円」を“生で”みることができました!

選手が賞金を受け取る「賞典室」という部屋には、なんと大量の紙幣の山が!!!

驚愕!!!
おもちゃじゃないです、本物です!
積み上げられた“生1億円”は、ただただ圧巻。

夢あるなあ、競輪!

グランプリ王者は、レース後にこの“生1億円”をみて、改めて優勝を実感するのでしょうか。

 

検車場にもいってみたのですが…

いままで特別競輪の検車場には一度も入ったことがなかったわたしが、いきなり『KEIRINグランプリ』の検車場へ。

入った瞬間に“ピリッ”とした空気感が伝わりました。

 

2014年『KEIRINグランプリ』王者 武田豊樹(たけだ・とよき)選手を発見!

 

2015年、2017年『KEIRINグランプリ』王者 浅井康太(あさい・こうた)選手の姿も!

もちろん、声をかけることなんて到底不可能。
この張りつめた空気感に耐えられず、早々に退散…
凄まじかったよ検車場…

 

わたしのような凡人が来る場所ではなかったです。

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KEIRINグランプリ2018 リポート
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